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パパをカジダンにするためのテクニック(伝え方)

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ママたち必見イクメンの育て方の第2回目はこちら「パパをカジダンにするためのテクニック(伝え方)」です。

普段家事をやっているママたちからパパたちへ言いたいことはいろいろとあると思いますが、ポイントは一つ。

 

『伝え方』

 

です。例えば上のスライドにもありますが、たまにしか家事をやれないパパたちにとって家事のイロハはわかりません。それに対して「そうじゃなくて!!」とか「やるならちゃんとやってよ!!」は禁句。

逆の立場で考えればわかると思いますが、いい気分にはなりませんよね。

 

伝え方として例えば洗濯物を干す場合、上手にパパが干してなくても「ここまで干してくれてありがとう。でもこうやるともっと乾きやすくなるよ。」と手ほどきをすることをおススメします。

ポイントはここ。

20150922-9

基本は『ほめて育てる!』そして何かあっても3回までは何も言わないで褒めること!

それでも変わらなければ言い方を柔らかくしてテクニックを伝えてください。

 

そして普段家事をやらないパパたちに伝えてほしいことはこちら。
我が家の場合ですが、これくらいあります。これを一人でやるのは無理。
別に全てを一人でやりなさいとは言わないのでうまく分担して家事もこなすようにパパに伝えてください。

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究極の選択はこちら。

パパが家事をやるかやらないかでその家庭がHappyになるかそれとも・・・・。

これをみても家事をしないパパがいるなら、ストレートに言うと別れた方がいいです。
一緒にいる価値はありません。

 

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普段一緒に暮らしているからこそ、ストレートに言いたい気持ちもわかりますが、男脳への対処法はただ一つ「伝え方」と「3回までは我慢する」これに限ります。

これをこなして旦那さんをイクメン・カジダンに育て上げるとママたちの生活がぐっと楽になりますよ。

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