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少子化でピンチの日本を救うのはパパ!

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まずはこの数字を見てください。

休日に家事・育児をするパパがいる家庭では第2子以降の出生割合が上がるというデータです。

2009年厚生労働省第7回21世紀成年者縦断調査より。

データがすべてを物語っていますね。

ママ一人で育児・家事すべてをこなすのは非常につらい、しかも赤ちゃんですから目を離すこともできない。だから必ずサポートが必要なんです。

そのサポートをするのは誰でもない、一番近くにいるパパ。

 

少子化対策に効果的な対策の一つがイクメンパパになる!

ということです。

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