新着情報

少子化でピンチの日本を救うのはパパ!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

まずはこの数字を見てください。

休日に家事・育児をするパパがいる家庭では第2子以降の出生割合が上がるというデータです。

2009年厚生労働省第7回21世紀成年者縦断調査より。

データがすべてを物語っていますね。

ママ一人で育児・家事すべてをこなすのは非常につらい、しかも赤ちゃんですから目を離すこともできない。だから必ずサポートが必要なんです。

そのサポートをするのは誰でもない、一番近くにいるパパ。

 

少子化対策に効果的な対策の一つがイクメンパパになる!

ということです。

関連記事

ピックアップ記事

  1. 今朝は秋田市倫理法人会のモーニングセミナーで「生き残る企業になるための...
  2. 2月にも仙北市職員向けにファザーリング・ジャパン東北の後藤理事(岩手代表)がイクボス講演をし...
  3. 秋田県鹿角市にあるコモッセにてアンガーマネジメント体験講座を行いました。今回は『鹿角GE...